二子玉川ライズ

二子玉川東地区市街地再開発組合

二子玉川の
象徴をつくる

1982年から構想されていた二子玉川の再開発プロジェクト。
総開発面積は11.2haにおよび、民間での再開発としては都内最大級のスケールを誇る。

エフインクはこの街全体のネーミングの開発およびブランドシンボルの開発を担当し、周囲の豊かな自然環境と調和し、街に集う人々が輝くことを想起できるイメージを模索した。
街づくりに関わる全ての方々に新しいブランドのイメージを共有していくためにも、ネーミングとブランドシンボルを同時に提案。
二子玉川ライズは2010年の第1期竣工、2015年の第2期竣工をスタートラインとして、二子玉川の象徴としてのさらなる進化を続けている。

制作物